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ほんとにフィギュアは大変だ

本業が多忙で模型に手が出せずにいましたが、「○○待ち」みたいに突発的に時間が空いたりした時には模型製作の趣味って、ちょこちょこっといじってまた仕事に復帰というように、便利なものです。とはいえ、本来僕の製作スタイルからすると、がっつり時間をとって昼夜関係なく作りまくるのが好ましいのですが・・・・。でも、がっつり時間がとれたら渓流釣りに行っちゃうでしょうけど。行きてぇなぁ〜奥飛騨。行きてぇなぁ〜御岳。

さて、前回に引き続きフィギュアの調整。


防寒着を腰で絞っている位置を大幅に下げました。
一見、袖とか肩幅のだぶつきに比べて裾部分がスリムすぎるように見えますが、これは狭いキューポラに納める為の苦肉の策。ココは戦車に乗り込むと見えない場所なので平気でデッサン狂わせちゃいます(笑)帽子は1943年型の将校用規格帽に改造。


ね、腰下は見えないからイイのです。 ヘッドフォンとコードを追加して、サフ吹き完了。
ちょっとの空き時間ではこのくらいの工作が限界かなぁ。
さて次回は塗装編!! と、その前に・・・・仕事にもどりま〜〜〜す。

コメント

  1. mickye より:

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    塗装編楽しみにしていま~~す。 Like

  2. plamolog より:

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    次回こそは次回こそは・・・・いや本当に(恐縮)
    それまでコチラ↓などをご覧になってお待ちください
    http://zyclyon.blogspot.com/
    ま、もちろん僕とはレベルが全然違いますが・・・
    乞うご期待!! Like

  3. mickey より:

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    どうやって???目の玉書いているのでしょうね???
    ここまでくると、これは目の良さと筆がいいのでしょうかね??? Like

  4. plamolog より:

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    ウムムム、ほんとどうやって塗ってるんでしょうか?
    黒目はともかくキラキラの瞳まで塗ってますよね。
    筆の良さはもちろんあると思いますが、やっぱり腕が良いんでしょう(笑)
    作者はロベルト・ディッブ。僕の中では世界中で今一番熱いモデラーです。 Like