バンダイのHGバーグラリードッグの製作。
これはスケール的には1/35になるのでしょうか。なかなかにコンパクトな大きさでドイツの1号戦車とか米軍のスチュアート作ってる感覚のカワイイ作り心地。
拡張パーツセットなどを使って上半身は2体分作るのでヘッドも2台作成。カメラのレンズをクリアーパースに差し替えて、アンテナは鋭い金属製に変更。
切った貼ったで操縦桿ユニットを改造して・・・
「HGスコープドッグ用拡張パーツセット1」組立て完了。操縦席の開閉アクションが可能になるのですね〜。これはワクワク。
肩アーマーはラッカーパテで鋳造表現。
腰のアーマーにネオジム磁石を仕込んで機銃のマガジンを脱着式に改造。
腰アーマの増加装甲化リベット追加などちょこちょこと小改造して組立て完了。
追加で「工房たいすけハンドユニット」組みました。いやナニこれ?楽しすぎるんですけど。凄いな3Dプリント。1/35スケールのHGには微妙に大きいかもですけど許容範囲内。
基本塗装はラッカー。仕上げのウェザリングは油彩で塗っております。
なんだかんだで、、、塗り終わり!
完成です!
装甲騎兵ボトムズHGバーグラリードッグ.スコープドッグ【バンダイHGバーグラリードッグ】製作

コメント