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パンターD型極初期生産車。作ってま〜す。

タミヤです!タミヤの新しめのキット作らせてもらってます。なんだろう?このワクワク。タミヤのキット作るとき独特のワクワク感。ドラゴンとか海外メーカーのキット作るときの「さあ、やるか!」っていう気合いとはぜんぜん違うワクワク感。

パンターD型「第10戦車旅団第39戦車連隊第52戦車大隊632号車」の完全再現を目論んでおります。

資料もこの通り。632号車の車体の特徴やOVMはもちろん、積んでた荷物もしっかり再現しようかと思っております。


で、いきなり足回りの組み立て。履帯はモデルカステンのSK-13を組み込み。

この段階まで楽勝〜、食卓で作っております。

冷却ファンはこの後、金網で覆われてしまいますが微妙に見えそうで、後で塗るのも大変なので、予めアクリルの黒を塗っておきましょう。

632号車は砲塔のピストルポート上のこのモールドが無いらしいのでを削ってしまいます。

ここまでスイスイ進みました。

コメント

  1. ブルーベル より:

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    ご無沙汰しております。
    やっぱり、タミヤのキットはイイですね。「作らされてる感」がなくって。私も、ふと気づけばタミヤばっかり作ってます。

    ところで、以前にご相談いたしました件、放置になってしまっていて、たいへん失礼いたしております。申し訳ないです。忘れてるわけではなく、実はずっと考え続けてます。 Like

  2. plamolog より:

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    >ブルーベルさん
    どうも!お久しぶりです。やはり模型屋さんでもやっぱりタミヤなんですね〜。

    ご相談いただいた件、まだ消えてませんでしたか!どうぞどうぞじっくりと、重荷にならない程度にご検討くださいませ。私の方は全然大丈夫ですよ。 Like