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4号戦車C型〜基本塗装完了

基本塗装、各装備品の塗り分けまで終わった状態。汚しに入る一歩手前ですね。


今回の4号C型は、葉っぱのマークの第一装甲師団1940年フランスでの仕様。


カラーモジュレーションしてるので、既に立体感は良く出てます。


OVMのクランプを一部アベールのエッチングパーツに代えた意外は全体的にほとんどストレート組み。


砲塔の溶接跡はヒートペンでちょっと強調しておきました。

コメント

  1. iwarkun より:

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    こんにちは

    この状態でも
    工場から出たばかりのような新車のようで
    すでに格好良いです

    しかし
    使われた感が無いと物足りないですよね

    ここからが
    腕の見せ所ですね

    私も次回
    パンッアーグレーの三号戦車を作りますので
    参考にさせて頂きます Like

  2. Reizo より:

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    カラーモジュレーションいいですねー。

    これから油彩に入ると思いますが、今自分が一号戦車の指揮者無線機を製作していますが、油彩の際に、ペトロール、ターペンタインを使用すると、油染みが気になります。takaさんは、この油染みをどのように
    処理しているのでしょうか?最後につや消しですか?
    Like

  3. Surfing より:

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    ん?
    タカペさんにしては珍しく、エアブラシでモジュレーションっすか?
    いろんな意味で楽しみな四号でしたwww

    わたしは、M60A3などを作っております。現用には興味がなかったのですが、オークションで落としたやつについてきてしまったので、作り始めております。パーツが少なく、さくっと作れるはずのタミヤなのに、古いヤツは余計に手間がかかることがわかり、ある意味、勉強になりました。 Like

  4. plamolog より:

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    >iwarkunさん
    コメントありがとうございます。
    そうですよね、ここまでだと誰が作っても同じですもんね〜。ここからが腕の見せ所でイチバン楽しい行程ですね。
    三号戦車の参考になりますでしょうか? がんばります!
    Like

  5. plamolog より:

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    >Reizoさん
    油染みへの対処は、、、よほど不自然じゃなければ、そのまま「シミ」として放置します。
    どうしても気になる場合はその上から車体色に似せた色を油彩かエナメルで塗ります。車体色のフィルタリングといった感覚です。一度お試しあれ。 Like

  6. plamolog より:

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    >Surfingさん
    エアブラシのカラーモジュレーションも結構やるんですよ〜。ただ、結果的に最後の油彩行程でも似たような事やるので二度手間のような気がしますが、、、、この段階でのモジュレーションは自分を盛り上げるアタリ付けのようなものです。

    古いタミヤのM60A3。手間がかかる子ほど可愛いもんですよね〜。がんばって!! Like